身体の専門職向け | 体軸の教室

身体の専門職向け

理学療法士、整体師、鍼灸師、介護職など、身体を扱う仕事をしている方に向けた記事をまとめています。

患者さんを支えるとき、施術しているとき、自分自身の身体はどう使っているか。施術する側・介助する側の身体という視点から紹介しています。

はじめての方は身体を扱う仕事の人にイス軸法を体験してほしい理由からどうぞ。

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理学療法士にイス軸法を体験してほしい理由|介助する自分を一度、動作分析してみる

理学療法士がイス軸法を体験すると、立ち上がり介助や移乗、ハンドリングで自分自身の身体の使い方の違いに気づくことがあります。患者さんの動作は評価していても、介助している自分の身体は見ていない。その視点から紹介します。
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介護士・介護職の方にイス軸法を体験してほしい理由|移乗・立ち上がり介助と身体の使い方

介護士・介護職の方がイス軸法を体験すると、移乗や立ち上がり介助で「いつもより踏ん張らなくていい」と感じることがあります。ボディメカニクスを学んでいても現場では難しい。介助する側の身体という視点から紹介します。